storeclinic

ショーアンドテル

理念

株式会社ショーアンドテルは1996年5月に創業の「小売りの科学」を伝える会社です。現場経験で培ったクオリティの高いMD・VMD・POPのノウハウを提供し、お客様にとって快適なお店を実現するために活動しております。
マーチャンダイジング

MDの基礎の”基礎”覚えましょう

ニーズにあった品揃えの実現に不可欠なこと。それは1.様々な切り口での売り上げデータ、2.分類の理解(商品分類・展開分類、対象別分類・用途別分類・関心度分類、大・中・小分類)、3.売れ行きを把握できるレベルの分類の決定
VMD

VMD視点で飲食の繁盛店を作る

VMD視点で飲食の繁盛店を作れます。味と価格以外で大事なことは店の体裁です。それを整えるのです。外観と店内で何を見せてどう伝えるか。メニューなどのポップをどう作るか。外観と店内の整え方で入店客と売り上げを増やせます。
VMD

VMD視点で飲食店の体裁を改善してみました

飲食店の改善も小売店と同様に、余計なものはお客様の目に触れさせない、見て欲しいものだけを見てもらうようにします。その際、見て欲しいものをあれもこれもと欲張らずに絞ります。これらは小売店と全く共通です。
ポップ

ポップで売り上げを上げるために重要な【文字を使って伝える技術】

ポップで売り上げを伸ばせます。必須なことはまず目にしてもらい、読んでもらって内容が伝わること。そのために体裁を整え、文字数を適正にします。売り上げに結びつけるために重要なのは記載内容で、テーマ設定が重要になります。
VMD

VMDレベルチェックNo.2-店作りとテーマ設定

VMDレベルチェックNo.2です。イラストを見て「店作りは正しいのか」を考え、そして「設定されたテーマ」を想定します。店作りの設問では「改善する力」、テーマを想定する設問では「テーマ設定のスキル」が問われます。
VMD

VMDレベルチェックNo.1-10の設問

VMDの解釈は人により、企業により様々ですが、VMDの本質を「お客様に品揃え情報を伝えること」ととらえています。その理解度を計るため、10の設問を用意しました。全てに解答できた方は専門家レベルです。理解度を試してみませんか。
VMD

【選びやすい買いやすい売場づくり】のための分類クイズ8問

商売を科学的に行うためには、まず「分類」を考える必要がある。分類がなければ、品揃えのプランも組み立てられないし、お客にとって分かりやすい売場も実現できない。分類に関する8つの質問に挑戦し、考えてみて欲しい。
執筆

繊研新聞・日経MJ・商業界に掲載された内容を一挙紹介

業界紙の「繊研新聞」「日経MJ」、業界の専門誌「商業界」に掲載された一部を紹介します。「マーチャンダイジング」「VMD」「ポップ」「小売りの科学」の四つに分けてあります。ご覧ください。
マーチャンダイジング

マーチャンダイジングの科学

感性が大事と思われるマーチャンダイジングもディスプレーも、実は科学が重要で大部分を科学が占める。商品分類の決定、そしてメインターゲットの収入に合わせて決まるグレードのバランスの決定、プライスゾーンの決定は100%科学。